本気丼とは

66杯の『南魚沼、大盛 本気丼』

炊き上がりのハリと艶、1粒1粒が主張するコシの強い独特の食感、芳醇な香りと旨み。
『この日本一の米で皆さんの本気の大盛丼、作っていただけませんか。』
老舗食堂のご主人、レストランの若きオーナーシェフ、寿司屋の親方、この米の魅力を知り、この米に惚れ込んだこの街の料理人たちの本気が続々と集まった。
新潟の恵まれた山海の幸とともに南魚沼を心ゆくまで味わってほしい。
66杯の『南魚沼、大盛 本気丼』
日本一のコシヒカリにふさわしい66の本気が今年も南魚沼で始まります。

日本一の南魚沼産コシヒカリ

南魚沼、本気(マジ)丼』キャンペーンとは、日本一の食味を誇るコシヒカリの産地としてのブランド力向上と交流人口数の拡大を目的とした食のキャンペーンです。

「産地にしかできないこと」をテーマに、ブランド米として高価で希少というイメージの強い南魚沼産コシヒカリを、市内外の人にお腹いっぱい味わってほしいという企画です。

ごはんと具をそれぞれの尺度で大盛りにしたイチオシ丼ぶりを提供していただきます。
南魚沼の本気の味を堪能していただきたいという意味をこめて「本気(マジ)丼」とし、呼びやすさを重視して「マジドン」と命名しました。

13万食!売上累計1.6億円達成!

本気丼新聞

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  提供数 売上 開催期間
2015年 30,000食 ¥33,000,000 3ヶ月半
2016年 54,000食 ¥64,000,000 7ヶ月
2017年 54,000食 ¥68,000,000 4ヶ月半
累計 138,000食 ¥166,000,000 15ヶ月

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